競泳を見たり細胞などについて学業しました

テレビジョンをつけたら、競泳をやっていました。なので、少々見ていました。見れて良かったです。そして、細胞について研究しました。細胞内部の仕組物である源泉、ミトコンドリア、ゴルジ体、葉緑体、液胞、メイン体などは細胞小五臓六腑と呼ばれます。原形クォリティー重みの85%は水であり、水は細胞クォリティー基質や細胞小五臓六腑のインナーに手広く含まれます。細胞に留まるもののアパート、水以外のほとんどは有機物だ。有機物でとりわけ多いのはタンパク質であり、細胞はタンパク質からできているといっても過言ではありません。タンパク質とともに細胞を構成している脂質は気力本元としても使われます。DNA(遺伝子の自身)やRNA(DNAと迫るものでタンパク質の合成に携わる)は核酸と呼ばれる有機物だ。炭水化物は、気力本元やほかの有機物の素材として使われます。脂質は、鳥獣体を構成している有機物のひとつです。水に溶けにくい属性を保ちます。いとも勉強になりました。

最近お気に入りのバンド、bohemianvoodooのこと

podcastのある番組の中で紹介された、Adria Blueという曲のMVをyoutubeで観たのが、bohemianvoodooを好きになったきっかけでした。

異国の海や風を思わせる不思議な雰囲気、キャッチーで美しいメロディー、演奏技術の高い四人組。
一応ジャズに分類されていますが、昔あったフュージョンみたいな、新しいジャンルの音楽だと思いました。とにかく初めて聴く感じに、ドキドキしました。
はじめはピアノとギターに耳を奪われていたのですが、毎日毎日聴いてるうちに、ドラムやベースもものすごいことに気づき、Aromaticという一番新しいアルバムをじっくり聴いてみることにしました。

bohemianvoodooには曲を書く人が三人いて、それぞれ素敵な、雰囲気の違った曲になっています。曲を書く人の担当している楽器が違うのも、いろんな影響があるのでしょうね。そういうことを考えつつ、比べて聴くのも面白いです。

4人のメンバーにも、それぞれ特徴があります。繊細なピアノを弾くイケメンの木村イオリさん。美しくてパワフルなギターを弾くbashiryさん。踊るようなベースのnasshyさん。そして、バンドをリズムで支えるドラムの山本拓矢さん。
私は、アルバムの中のCardamomという曲を聴いているうちに、山本拓矢さんのドラムが気になるようになりました。
この曲で山本さんはビンテージのドラムセットを使っていて、渋くてかっこいい音がします。
ドラムって前に出過ぎると他の音を殺してしまうところがあると思うのですが、山本さんのドラムは程よい感じで、静かにしっかり主張するという印象を受けました。すごく職人技な気がします。

アルバムAromaticの中にはいろいろな曲が入っていて、bohemianvoodooはインストバンドですが、ボーカルが入った曲もあります。アルバムの中のいいアクセントになっていて、楽しめると思います。女性ボーカルの曲と、男性ボーカルの曲と、両方あります。
ジャズの名曲、クレオパトラの夢のカバーも、bohemianvoodooが演奏するとこうなるのか、と興味深かったです。

どの曲もとにかく美しいです。心を柔らかくしてくれるようなアルバムだと思います。ピアノ、ギター、ベース、ドラム、それぞれの音が美しくて、心に染み込んできます。
Aromaticというアルバムタイトルは、香りの記憶に関係する曲を集めたことによるらしいのですが、例えばCardamomは聴いていてカルダモンの香りが思い出せます。五感で聴くアルバム、ですね。

数日前から小柳さんのサンジャポ出演が気になっていました

サッカー愛で再人気化してる小柳ルミ子さん出演のサンジャポは生では見れなかったので録画して見たのですが、概ね周りの方々の心優しいフォローもあり大御所としての存在感を保てていたように思えました。
ただサッカー愛が話題で呼ばれたにしては2年前にも聞いたことのあるような話ばっかりだったのが少し残念でした。
もうサッカーノートや放送スケジュールノートの色塗りや星印の話は飽きたので、新ネタが披露されるのではと思って期待したのですがほとんどなかったです。
またもやバルサとパリサンの世紀の逆転劇をまた見ましたという話を誇らしげに語っていましたが、それはもういいですと個人的には思いました。
多分これで30回以上は見たのではないでしょうか。
神戸に新加入したポドルスキの活躍の話など楽天の三木谷社長との関係上出るかなと思ってましたが全くなし、ただ去年のコパアメリカ記念大会の決勝を一人でニューヨークに見に行ったという話には度胆を抜かれました。
決勝はチリがアルゼンチンを破り優勝したのですが、スタジアムを後に空港へ向かうメッシ命のルミ子さんの心境たるやどんなものだったかは大体想像できます。